ステロイド薬②

DariuszSankowski / Pixabay




ステロイド薬の本は手元にあった方がよいので新刊を購入しました。

この本を読むに連れて、薬局勤務時代の謎が解けていきました。

一つは白内障。確か30歳前後の女性でした。医師に白内障と言われ、「ショック!」と言っていました。その患者さんが帰られてから、薬剤師が「薬の副作用だと思う」と言っていました。当時はどうして薬の副作用で白内障になるか分かりませんでしたが、この本を読むことでその理由が分かりました。その他、当時耳に入ったことの謎がこの本によって分かりました。

自分で勉強して、自分の健康は自分で守らなければいけないと思います。




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