日本語の筋肉に戻る

Alexas_Fotos / Pixabay

決してサボっていたわけではありませんが・・・。

歩き練習のとき、「あれ?」。口の筋肉がなぜか硬い・・・。

中国語を学び始めてから、日本語の「られる」が言いづらくなったものの、ドラッグストアでのレジのおかげでそれが徐々に改善されてきました。嬉しかったのですが、今度はそれが災いとなったのでしょうか・・・。なぜか、中国語の発音練習をすると筋肉がこわばっているように感じました。たったの1~2日間でです。

語学の難しさ、そして維持していく難しさを改めて認識しました。それだけ母語の影響を受けるのですね。

今日、久しぶりに自宅で練習ができました。と言っても時間に制限がありますので、先生オリジナル練習メニューの中でもどれを最優先するかにかかっています。やはり歩き練習ではできない練習です。苦手な練習はやるまではうっとうしく(何気なく逃げています・・・)感じますが(先生、ごめんなさい)、やり始めると欲が出てきてもっともっととなります。口の筋肉ももとに戻って柔らかくなっていて、そうなると練習は楽しいです。(^^♪

さて、最近先生から愛のムチが飛んでくるようになりました。それもタイミングよく・・・。正直ヒヤッとします(笑)。個人レッスンでの指導は宝物であり、これからの私の財産になるわけですから、絶対に手放したくありません。愛のムチは痛いけれど、ありがたいです!




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